インソールとブーツチューンのエスキモー。ブーツチューンのインフォメーションです。

カスタムメイドインソールとブーツチューンのエスキモーです。

まずは、スキーブーツのチューンナップのご紹介から。

緩い、痛い、キツイ、などはよくある話ですね。エスキモーでは、もうワンランク上のチューンナップをめざします。足裏感覚とゆう言葉は、よく上級者がつかいます。つまり、自分の足のどこに力を入れるのか探りながらすべるわけです。踏める、切れる、はしる、うまくズラセルのは、足がブーツのなかで正しい向きに収まってなければ正確な操作はでません。ブーツの痛い場所だけ広げても、足の向きはなおらなかったですね。ブーツチューンのエスキモーでは、足の収まる向きを変化させる、つまり足を直す事が、新しい FOOT TUNING なのです。足とブーツ双方を調整する事になります。

conform'able de sidas
カスタムメイドインソール
フィット感だけじゃない、補正するインソール

1枚の厚みのないインソールですが、ブロック加工を施したソリッドなタイプには、伝達性に富み土踏まずのサポートの強弱により足の正しい向きへの調整ができます。この足の補正によって左右のターンの質のコントロールが容易になりウェイトの片寄りによる、足の痛み、シビレ、アタリなどが調整できます。扁平足による舟状骨のアタリには効果覿面です。カスタムメイドインソールはチューンナップの基本中の基本です。まずは、インソールからチューンナップいたしましょう。

ブーツのシェルの加工

ブーツの外側いわゆるシェルの加工方法。 よく”シェル出し”と呼ばれていますが、色々な方法で処理されています。エスキモーでは、フットプリントを元に足型のツールを制作して各々の足の変形した部分のパーツを多数制作してブーツの加工にて使用しています。

フォーミング インナーブーツの
カスタマイズ

今までフォーミングインナーブーツに縁が無かった人、創ってみたけど調子のイマイチな人、作り方に疑問がある人、フォーミングインナーブーツはスキーブーツだけでなく、スノーボードアルペン、テレマークスキーのブーツ、山スキーの兼用靴、ファンスキー、ワンメイクジャンプなどにも有効です。

チューンナップできる履物達。

対象。スキーブーツ全般・スノーボードブーツ全般・テレマークスキー・ファンスキー・インラインスケート・アイススケート・ホッケー・アイスホッケー・登山靴・兼用靴(アルパインブーツ)・ウォーキングシューズ、ゴルフシューズ、テニス、ランニング、トレッキング、コンフォートシューズ、コンフォートサンダル、エアロビクス、自転車、沢登りブーツ、等、、、、、お持ちのブーツ(シューズ)をもってご来店ください。

チューンナップやインソールの製作のできない履物達。

下駄、ぞうり、わらじ、せった、ビーチサンダル(鼻緒系)、ミュール、ハイヒール(踵のカップや足首の固定が出来ないもの)、インソールの無い(取り外しの出来ない)履物など、、、